2026年 今年の暖房事情

こんにちは☆スタッフEです^^

新学期もはじまり1週間が経ちましたね✨

気分もすっかり日常モードです。

いや、でも今年の冬は寒い!!と感じるスタッフEです💦⛄

雪の降るのも早かったおかげで、雪遊びや心配していた小・中学校のスケートリンクは無事完成。

子供たちも、スケートを楽しめたようで

それはよかったのですが、、

いやしかし、寒いですよね💦

そこでまた頭を悩ませるのが暖房事情。

少しでも光熱費を下げたいのですが、

何時にタイマーセットしようかな、、なんて考えているうちにセットし忘れて

とんでもない時間暖房を焚いていた日もありました💦

我が家はエコジョーズ、夏場は5千円以下になりますが

冬は暖房も合わさってやはり結構な金額になってしまいます。

ですが昨年、給湯暖房の修理をしていただいた業者さんから聞いた方法で試してみたところ、

去年の12月のガス代金 3万786円

今年の12月のガス代金 2万7458円

訳3300円ほど安くなっていました!!

去年の1月も 4万1627円の請求に対して、

今年は36000円くらいだったような、、、請求がきたときは高い💦と思いましたが

去年の同時期と比べると5000円近く安くなっています!

2か月比較してみると、今のところ、月々3千円以上去年より安いので

効果はあるようです✨

因みに2月請求は・・・間違えて暖房MAXでつけっぱなしにしていた日があったので、

参考にならないかも😂

去年の今頃ブログにも書いたのですが、(試行錯誤~この冬の暖房費2025 in十勝・帯広

各部屋の暖房パネルは全開に。

暖房のレベル調節はMAXに近いレベル6くらいにしてまず家全体を暖めます。

暖かいな、と思った時点で暖房を切る(これ大事らしいです)

そうすることによって給湯暖房器の寿命も長くなるのだとか。

ポイントは、寒いのを我慢しないこと!!

わたしも寒いと少しでも感じたらすぐONにします。我慢すると続かないので、我慢しないでこまめにON/OFFだけ気を付けています。

ただし、本州などの暖かい地域は冬の気候も家の構造も違うと思うので、

北海道で気密断熱性のある家(cubeチセの家のような)

だとこの方法がよいかもしれない、ということです。

聞いたところによると、メーカーの給湯暖房機の寿命は北海道のような年の大半を暖房使って

しまう地域では短めになるらしいです。

ひと手間かかりますが、長く快適に使うためにも

タイマー機能などをうまく使って

暖房の温度調節をしてみるといいかもしれませんね^^

まだ少し、春までは時間があるので

みなさん、寒さに負けず冬時間も楽しみながら

頑張りましょう!!✨

この記事を書いた人

スタッフE

cubeチセスタッフ。木金はアンティークチセ勤務。
お客様のお子様と遊ぶのも担当。
晩酌と料理、海外ドラマを見ることが趣味。悩み、すぐ迷子になる。